ウェルビーイングという言葉を最近よく聞きます。身体的・精神的・社会的に「良い状態」ということですが、政策や経営などの目的をウェルビーイング(生活の質や満足度が高い状態)に置こうという流れだと思っています。この言葉が内閣府や環境省のような行政の計画で取り上げられているのは大いに結構ですが、「誰一人取り残さない」という SDGs のコンセプトを、「取り残されるべきでない」主体の私たち自身の側から捉え、地域からグローバルな人間と社会の「健康」を展望することがウェルビーイングの出発点と考えています。

2025年8月下旬に、このブログでは、私個人にとってのウェルビーイングな生活;「へんなペン粒卓球=へん粒卓球」とそれを支える健康・食・生活と歌の楽しみの記事に集中することにしました。そして、環境やSDGsに関連する発信は、主にnoteの「中根英昭/よろず環・境・研」(ここから)から発信することにしました。本ブログ共々よろしくお願いします。

武蔵野市を中心に、大好きな卓球、それもちょっと変わったペン粒卓球「へん粒」卓球を含むウェルビーイングライフの様々な側面:健康・生活・趣味(特に歌)などについて発信します。

プロフィール: 中根 英昭(ニックネーム:へん粒)

年代別卓球選手としてのプロフィール: 中根 英昭(ニックネーム:へん粒)は こちら

三重県亀山市に生まれ、鈴鹿川で河童のような幼児期を楽しむ。小学校2年生の時、伊勢湾台風の目の中の静寂を経験。小学校3、4年生は和歌山県田辺市。夕方になると毎日のように釣り。4年生の時、第2室戸台風の直撃を受けた。5年生は三重県一志郡嬉野町でカブトムシと戯れ、6年生の時は松坂市で牛肉を堪能する。中学1年~2年1学期は三重大学学芸学部付属中学(津市上浜町)で個性的な先生、友人や卓球に出会う。中学2年生2学期から大阪市立平野小学校。高校は大阪府立天王寺高校で卓球漬け+勉強。大学以降の経歴、研究歴はresearchmap(こちら)。noteのコミュニティに問いかけるまとまった記事は「よろず環・境・研」に掲載:こちら東京都武蔵野市在住。

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